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採用情報

愛光が求める人材

人を支える仕事だから、支えている人を大切にしたい

人を支える仕事だから、支えている人を大切にしたい

福祉のスペシャリストである意識はもちろん、社会人として、人として、愛光で大きく成長して欲しい
鋭い人権感覚と問題意識を持ち、常にチャレンジし続ける人が愛光の職員像。
『人材から人財へ』そんな人づくりは一日にして成らず。たゆまぬ熱い思いと継続する力が法人の礎となっています。

人財育成

人材から“人財”へ

人材から“人財”へ

チューター制度

チューター制度とは、新任職員に対して、先輩職員(チューター)が一緒に仕事をしながら教えていく制度です。
チューターは新任職員の気持ちを受け止め、日常的に相談に乗るなどして、新任職員の個性や成長に合わせて、職務に必要な基本技術の教育を行い、他職員も新任職員そしてチューターをサポートし、チームで人財育成にあたります。

チューター制度の特長
  • 専任の教育係をつけることにより、新任職員の不安を軽減する
  • 専任の教育係をつけることにより、日々の業務の理解を深める
  • 新任職員がかかえる悩み、課題を早急に解決するアドバイスを随時行う等

研修制度

愛光では、さまざまな研修を行っています。

新任職員研修

入職前に4日間の日程で新任職員研修を受けていただきます。社会人としての基礎知識、仕事に対する基礎知識・心構え・技術・技能について学んでいただきます。

法人企画の職能・階層別研修

“新任職員から管理職員まで”

職務や等級により求められる職務遂行力は違います。新任職員・中堅職員・管理職員など職務や階層にふさわしい意識・知識・スキル向上をめざした研修を多数行っています。

<法人主催研修の一例>

ビジネススキル研修、救急救命講習、クレーム対応研修、施設内虐待防止研修、災害対策セミナー、交通安全セミナー、メンタルヘルス研修、接遇マナー研修、リスクマネジメント研修、チューター研修、など

各事業所企画の研修

地域のさまざまな福祉ニーズに応えるべく多岐にわたる福祉事業を展開している愛光では、事業所ごとにもさまざまな内容の研修が行われています。

この研修には、他事業所配属の職員も参加することが出来ます。例えば、障害者施設配属の職員が高齢者施設の介護スキルアップ研修に参加する、というようなことが出来るのです。種別を超えた福祉のスペシャリストをめざせます。

外部団体が主催する研修への積極的な職員派遣

福利厚生

「ワーク・ライフ・バランス」(仕事と生活の調和)の取り組み

「ワーク・ライフ・バランス」(仕事と生活の調和)の取り組み

愛光は「ワーク・ライフ・バランス」に取り組んでいます。
仕事も生活も充実したものになるような環境を提供することにより、能力を最大限発揮していただき、法人にも社会にも貢献していただきたいと考えています。

福利厚生センターソウェルクラブ

愛光は福利厚生センターソウェルクラブと契約しています。職員はソウェルクラブで行っている、健康・生活・余暇・啓発といったさまざまなサービスを自由に利用することが出来ます。

福利厚生センターソウェルクラブ公式サイト

職員の写真

先輩の声

先輩の声

実際に愛光の各事業所で働いている先輩たちに、各施設の特徴や職場の雰囲気などを語っていただきました。

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