本文へジャンプします

愛光News6月号発行のお知らせ

2020年7月17日

 

 

   うっとうしい季節も秋の実りのためと思えば我慢のしどころなのでしょうが、最近の気象状況は変化に富みすぎて、閉口してしまいます。九州地方を襲った集中豪雨は、甚大な被害が及んでいます。他人ごとではなく、災害に対する危機意識の持続を改めて感じます。
 収束に向かったと思った新型コロナウイルス感染症は、社会経済活動を再開したとたん感染者が再燃、第2波の兆しが見え隠れしています。感染対策を徹底すると社会が疲弊し、緩めると危機が増幅、状況の見極めが難しく、しばらくはウイズコロナが求められるようです。
 法人でも休業事態宣言解除を受けて、少しずつ緩和体制をとることにしました。職員一人一人が警戒心を忘れずに、福祉サービスの推進をはかる必要が求められています。

 

⇒⇒愛光News6月号

 

バックナンバーはこちらから

ページトップに戻る